UbuntuでTwitter

Going My Way: 日記の部分に Twitter を表示可能になったソーシャルラーニング iKnow!

ということだったので、今頃Twitterのアカウントを取ってみました。どの程度利用するかは謎ですが・・・。mixiでもそうなんですがSNSのように友達を作るというのは非常に苦手ですwこっちからアプローチするなんてことはありませんw
iKnowでもCOTOBACOでもフレンドリストは皆無です・・・^^;

まぁそれは置いておいて、 Twitterでいつもブラウザ見てるのもなんだし、Firefoxのサイドバーに拡張入れて表示させるのも、どうも普段の使い方と合わなそうなので、クライアントのようなものはないか探してみました。

[Pidginを使う]
おそらくコレが1番ラクではないかな?
Ubuntuに標準で入っているIMのPidginを利用します。Pidginからはgトークが最初から利用できるようになっているので、Twitter側のIMの設定でgトークを選択して、Pidginにgトークの設定をしてやればOKでした。

[P3を使う]
JAVAで書かれているのでOSを問わずに利用できるTwitter専用のクライアント。
[-*煙猴*-]: UbuntuでTwitterクライアントを動かしちゃおう
コチラを参考にするのがよいでしょう。
ウチの環境ではデフォルトでも文字化けはしませんでした。但し、JAVAのフォントが東風明朝のようなので、あとで変更してやる必要があるかな。

起動は端末から
$ java -jre ./PeraPeraPrv.jar
ということになってすが、起動オプションは[-jre]では起動しませんでした。
[-jre]→[-jar]に変更。
$ java -jar ./PeraPeraPrv.jar
で起動しました。

あとは、毎回端末から起動させるのは面倒なので、メニューとかデスクトップとかに置きたいなぁと思ってますが、どうやったらいいかわかりませんw

ぼちぼち調べてみます。

This entry was posted in Linux and tagged , , , , . Bookmark the permalink. Post a comment or leave a trackback: Trackback URL.

One Comment

  1. Posted 2009年4月28日 at 2:21 PM | Permalink

    P3の実行ファイル一式を /opt/p3というフォルダにいれるとする。
    以下のようなスクリプトを書いて、/usr/local/binとかに p3 とかいう名前で保存して、
    実行権限を与える(chmod 755 /usr/local/bin/p3)それからmenuを編集して完了。

    #!/bin/bash

    cd /opt/p3

    java -jar PeraPeraPrv.jar

Post a Comment

Your email is never published nor shared. Required fields are marked *

*
*

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>