- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」のご利用できない状況について(第1報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」のご利用できない状況について(第2報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(一部回復)(第3報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(一部回復)(第4報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(一部回復)(第5報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(一部回復)(第6報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(回復)(第7報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(回復後)(第8報)
- 「フレッツサービス」および「ひかり電話」をご利用できない状況について(最終報)
- 別紙1 時系列
- 別紙2 発生のメカニズム
経過報告をしているのはいいとは思うのですが、ネット使えなかったら確認出来ないんだよねぇ。
テレビ・ラジオを普段利用していない、あるいは利用していた時間にニュースが流れなかったら、何が原因かわからないままですねぇ。もっとも、自分の周りでも同じ状況になってるかなんて普通は思わないわけで、自分ちの問題だと思って必死になったりするわけですが・・・。
今回のトラブルはあってはならないトラブルの一種ですが、やはり機械である以上故障や交換を余儀なくされる場合があることも事実なわけで、利用者側も何かしら不測の事態に対応する術をもっておかないといけないのかなと思いました。ネットへの依存度が高いので。
回線事業者とプロバイダの障害情報は携帯でチェック出来るようにしておいた方がいいかもしれませんねぇ。
あるいは事業者が携帯にメールで知らせてくれるとか・・・。状況がわかると安心も出来るし諦めもつくってもんです。
こういう時、ネットトレーダーとかの方はどうしたんでしょうかね?
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