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デル日本法人のWebがFirefoxに正式対応

デル日本法人のWebサイトがMozilla Firefoxに正式に対応した。これまではトップページなどは閲覧できたが、発注ページはInternet Explorerしか対応していなかった。

デルのWebサイトがFirefoxに正式対応、3年前からの依頼実る − @IT

やっとかぁ。といった感じですね。Linux+Firefoxで利用する機会が多いのでIE専用というのは非常に困りますからね。

8月24日付けのデルの「サイト使用条件」にはIE、OperaとともにFirefoxの名称がある。

とありますが、正確にはいつから対応したのでしょう?7月20日のうちの記事にFirefoxでも何時の間にかみれるようになってる。なんてのがあります。発注ページというのがどこを指すのかわかりませんが、この時はカスタマイズページを使うことは出来ていました。それ以前は「IEをお使いください」のメッセージが出ていたはずです。

デルは「ユーザー側のサポートや安全性、安定性を考えると、発注画面で利用するWebブラウザはメインストリームのブラウザでないと不安があった」と説明。国内でもFirefoxのシェアが高まり、利用が広がってきたことで対応したと語った。

メインストリームのブラウザでないと不安があった。ってデルともあろう御方が。。。デルクラスなら不安を取り除いて対応してもよさそうですが?まぁFirefox使ってるヤツ少ないし面倒だからいいんじゃね?って感じがしますねw

デルPCのリカバリーイメージ内蔵ってのはどうにかなりませんかねぇ?HDD逝ったらディスク交換後はリカバリー出来ないし、LinuxがメインでWinあればというときに仮想化として遊べないないし。リカバリーはやっぱり別メディアになってるのがいいですねぇ。

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YahooのBR+に登録してみました

BR は、広告主の企業が提供する商品・サービス・イベントに関するニュースリリースや、意見・感想・体験談のテーマなど、ブログに記事を投稿する際に参考になる情報を得られるサービス。ブロガーは、商品やイベントなどに関する情報を自身のブログで紹介したり、設定テーマに応じた意見や感想を書いたりすることにより、抽選で「Yahoo!ポイント」を受け取ることができる。ヤフー、ブロガー向けニュースリリース配信サービス「BR+」を開始:ニュース - CNET Japan

BR+はYahoo!ブログ以外のどのブログでも使えるってのがいいですねぇ。今はまだ選べるNEWSリリースが4つと少ないですが、これから増えてくればネタに困ったときに使って尚且つYahoo!ポイントが貰えるかもしれないってのは、お得感があるかもしれません。

ただ、掲載条件と言うのがあってこれを満たさないとポイントの対象になりません。しかも、なかなか面倒です。

今回、[Yahoo! JAPAN PR企画] BR+というNEWSリリースを選択してみたわけですが、この場合の条件は

  1. 「BR+」の文字に http://brplus.yahoo.co.jp/ へのリンクを設定してください。
  2. ブログに書くネタや話題の情報収集などをどこでされている(集めている)のかを具体的に教えてください。(100文字以上)
    例 日本経済新聞を読んで Yahoo!ニュースを見て
  3. 「 [Yahoo! JAPAN PR企画] BR+ 」の文字をブログ記事内に記載してください。
  4. 下記のソースをはりつけて指定の画像を表示してください。

BR+ (ビーアール・プラス)

と4つの条件を満たした上で、その記事の個別URLを申請するという手順を踏まないといけません。単にバナーを張り付けるだけだと、その「NEWS」をきちんと紹介していない場合が考えられるからどと思いますが、思ったことをただ書けばいいというわけではないし(条件を満たしながら書くという意味で)、普段より手間をかけて書いたわりにはポイントは抽選だったりと、その苦労が報われない場合もあることに注意しないといけませんね。

他のところにはブログに掲載して申請すればポイント付与というところもあるので、そこら辺はどう思っているのでしょうか?

今後動向に注目してみようと思います。また、この記事が条件を満たしていると判断されるかも確認しないといけませんねw

申請が通りましたよって連絡なり結果なりはわかるようになってるのでしょうか?その場合、条件何番が満たされてませんでしたというのがわかると、次にやるときには気をつけようということになるかもしれませんね。

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Ubuntuの日本語化入力をSCIM-PRIMEに変更してみました

Linuxの日本語入力もよくなったと言われていますが、実際、数年前に使っていたときよりは賢くなっています。

それでも、変換候補の一番上になんでこんな変換が来てるんだということもしばしばで、もうちょっとどうにかならないかなぁと思っていたので、これまで使っていたSCIM-Anthyという組合せからSCIM-PRIMEという組合せにしてみました。

実は以前にも一度試したことがあったのですが、どうにも「お魚アイコン」に馴染めなかったわけです。理由はそれだけではありませんが。

PRIMEのよいところは辞書に登録されている文字(単語)の多さにあり、また、予測入力に長けていることにあります。
この予測入力は英字にも対応しているので一度確定させてしまえば、いちいち日本語→英語を切替える必要がなくなります。これは文章中で表記を統一させるときにも便利です。

英語表記を最初は大文字するのか、全て小文字、大文字にするのかといった場合。
例えば、「WordPress」と確定させておけば、大文字の「W」を入力したときに変換候補として「WordPress」がちゃんと表示されます。苦手な英語も一度正確に入力すればスペルを間違うことがありません。

ただ、これまで長いこと使っていたMS-IMEの操作と若干異なるところがあるので、慣れるまでには時間がかかりそうです。

これまで英字を入力するときはF10を使っていました。PRIMEでもそれは可能ですが、頭を大文字にするとか全て大文字にするとかいったことが出来ません。他のキーで出来るかもしれませんが。

それとテンキーを使わずに数字入力する場合、これは使っているうちに学習するかもしれませんが、「12」と入力したいときに、変換候補の「1番に1」「2番に10」があると、入力は「1」「2」の順番になりますが「1の入力候補の2番目」が入力されて「10」になってしまいます。

設定とかを見直す必要があると思いますが、しばらくPRIMEを使ってみようと思います。

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ラグビーW杯、日本1次リーグ敗退

ラグビーのワールドカップフランス大会第11日の20日(日本時間21日)、1次リーグB組の日本はウェールズに18—72(前半11—29)で敗れた。日本は3連敗で同組4位以下が確定、6大会連続の1次リーグ敗退が決まり、3位以上に与えられる次回出場権も得られなかった。

asahi.com:日本、ウェールズに敗れ1次リーグ敗退 ラグビーW杯 - スポーツ

日本(前11 後7)18-72(前29 後43)ウェールズ

やっぱり負けてしまいましたか・・・。この試合、秋田では放送がなかったようです。もっとも試合放映が遅すぎるので、観てはいなかったでしょうが。

これで次回も予選からのスタートが確定しました。それにしても予選上位3チームが次回出場権が得られるっていうのもすごい話ですねぇ。参加20チームのうち12チームが決定してしまうわけですから。

しかも次回からは参加国を減らすというような話も耳にしていますし、厳しいものになりそうです。

さて、この試合の方ですが、前半1時逆転という場面もみられたようですが、その後は点数をみるかぎりワンサイドゲームですねぇ。

こうなるとフィジー戦の敗北がやはり、悔やんでも悔やみきれません。そして、フィジー戦に大畑がいなかったことが・・・。

残されたカナダ戦で日本の今大会初勝利を願って応援します。

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飲酒運転、罰則強化で同乗者や提供者も処罰対象に

道交法が一部改正され、飲酒関係の厳罰化が9月19日から施行された。内容を知っている人も多いだろうが、改めて改正のポイントを知っておきたい。今回の厳罰化は飲酒運転をした本人のさらなる厳罰化に加え、お酒を提供した側の罰則が大幅に引き上げられている。お酒を提供した人や飲食店側などの罰則も強化され、同乗したり、車両を提供しても罪に問えるというのが大きな特徴。

【コラム】丸山誠のカーライフあれこれ (9) 飲酒運転に関する罰則強化! - 9月19日からさらに厳しく | ライフ | マイコミジャーナル

全国各地で一斉取締りも行われたようです。
どのような罰則になったのでしょうか。

【運転者】
[酒気帯び運転]
1年以下の懲役または30万円以下の罰金

3年以下の懲役または50万円以下の罰金(改正前の飲酒運転と同じになった)

[酒酔い運転]
3年以下の懲役または50万円以下の罰金

5年以下の懲役または100万円以下の罰金

[飲酒検知拒否罪](呼気検知を拒否した場合)
30万円以下の罰金

3月以下の懲役または50万円以下の罰金

【酒を提供した者】(飲酒運転することとなるおそれがある者に対する酒類の提供)
[運転者が酒気帯び運転]
2年以下の懲役または30万円以下の罰金

[運転者が酒酔い運転]
3年以下の懲役または50万円以下の罰

【飲酒運転を助長した者】(酒気を帯びていて飲酒運転することとなるおそれがある者に対する車両等の提供)
[運転者が酒気帯び運転]
3年以下の懲役または50万円以下の罰金

[運転者が酒酔い運転]
5年以下の懲役または100万円以下の罰金

かなりの罰則強化となっています。改正直後ですし、今週末も3連休という方も多いでしょうから、土日の日中なんかに検問なんてやられたら大変でしょうねぇ。おちおち二日酔いにもなれません。

これだけ飲酒関連で重大事件が多発しているので、罰則強化もしかたありません。が果して効果のほどはどうでしょう?前回の改正では、改正直後しか効果が得られなかった気がします・・・。喉元過ぎればということにならないといいですけどね。

罰則強化だけではなく、国のムダを省いて、その分を飲食店やタクシー、代行業者に補助金として配布するなんてどうでしょう?でもそれだと、申請の問題とかで色々と不正がでそうですねぇ。

ゴールド免許1回目なら代行5%OFF、2回連続なら7%OFFとかってのはどうでしょう?w上限20%OFFくらいにしてw

いずれにせよ、平日の飲みは極力減らさないといけないですねぇ。週末といっても、日中出かける予定がある場合も同じか・・・。

休日は朝から飲んで夕方には寝るっていうのがいいかもしれません。たまには浴びるほど飲みたい時だって、飲まなきゃやってられない時だってあるっていうのい困ったもんです。

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