Googleにアクセス出来なかったら何を疑う?

夕方、Googleにアクセス出来なくなってた。自分がアクセスできなかったのは5分程度だったかな?

いつも当たり前にググってるし、アクセス出来なくなるなんて思ってもいないから焦ります。
アクセス出来ないのがオレだけじゃないんだと理解するまで・・・。

  1. 利用中のPCのネットワークを疑う。Google以外にはアクセス出来た。
  2. とりあえず別のPCでも同じことしてみる。やっぱり同じ。自環境のせいではないと思う。
  3. 自分だけではないはずなので、調べてみる。何を使うべきか・・・。
  4. Twitterのパブリックタイムラインを覗いてみる。
  5. やっぱり自分だけじゃなかったと、ホっとする。
  6. 「復活した」というメッセージをみて、自分も確認してみると繋がった。

こんな時はTwitterだとやっぱり早いなぁと実感。改めてTwitter用のクライアントを用意しようかなぁと、今まで試してないものにしようと思って、ダメもとでパッケージマネージャで「twitter」で検索してみると、

「gTwitter」がヒット。
gtwitter – Google Code

まだ1.0betaということでダイレクトメッセージなんかには対応していませんが、パッケージマネージャでインストール出来るのでしばらく使ってみようと思います。

インストール後は端末から「gtwitter」(小文字の「t」になる)で起動できる。初回起動時にアカウントとパスワードを設定して使用。

メニューには追加されないので、メインメニューに追加しておきました。

“Googleにアクセス出来なかったら何を疑う?” への2件の返信

  1. こんにちは。パッケージではありませんが、TwitterをIRCクライアント経由で利用できるものならこちらにあります。
    http://www.misuzilla.org/dist/net/twitterircgateway/

    ダイレクトメッセージにも対応していますし、IRCに慣れていると便利だと思います。こちらで配布されてるアーカイブを$HOME/TwitterIrcGatewayに保存したとしますと、

    #!/bin.bash
    $HOME/TwitterIrcGateway/TwitterIrcGateway –encoding=’UTF-8′

    という内容のスクリプトを用意し、実行権限を与えて$HOME/.config/autostart以下に配置すればTwitterIRCゲートウェイサーバがログイン後自動起動します。

    IRCクライアントとしてはUbuntuならPidginが使用できると思います。興味があればお試しください。

  2. 情報ありがとうございます!

    時間をみて挑戦してみようと思います。

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