Adobe Airで遊ぼうとしたら(Linux版)

Flashのバージョンが合わず、Airアプリをインストール出来なくなってしまいました。

もちろんLinux版での話なので、Win版は大丈夫でしょう。

Adobeのサイトからはインストール出来ません。

Adobe – Adobe AIR Marketplace
Adobe AIR Gallery

で、それぞれのアプリの配布サイトにいってみて運がよければ、アプリを単体でダウンロードすることが出来るようにしてくれてるところがあるので、そこならOKです。

ちなみに、上のスクリーンショットはTweetDeckというTwitterクライアントで、グループ分けなんかが出来るちょっとかわったクライアントです。twiccoで登録してあるコミュニティをグループとして登録しておくと見やすいかなぁと思ったわけです。

TweetDeckは”Download TweetDeck beta for Linux (manual installation)”と、ご丁寧にダウンロードファイルを用意してくれているので助かりました。

Adobeのサイトにもダウンロード用のファイルを用意してくれるといいんだけどねぇ。Linux版はベータだから、どうなるか知らんぞ。使うなら勝手に使えってスタンスでいいんでおねがいしますよw

個人的にイチオシのAirアプリであるプリントマジックも個別ファイルのダウンロードが出来ないので、現在は試すことが出来ません(たぶん)。きっと対応してくれるでしょう・・・。

“Adobe Airで遊ぼうとしたら(Linux版)” への2件の返信

  1. はじめまして、いきなりコメント失礼します。

    Flash Playerのバージョンが低いと怒られてしまう問題ですが、Ubuntuの標準リポジトリに入っている”flashplugin-nonfree”ではなく、partnerリポジトリに入っている”adobe-flashplugin”を入れると解決します。

    それと直接airファイルをダウンロードしたい場合は、
    バッジインストールと呼ばれるこの投稿中にある画像のようなボタンのHTMLソースを見ると、airファイルの置き場所が書いてあります。

  2. コメントありがとうございます。

    これでいろんなAIRをまた試すことができます。
    AdobeサイトでLinux用をダウンロードしたらいいかとも思いましたがそちらも、導入済みのものと同じバージョンだったので、やっぱりベータだから仕方ないと思ってましたので、助かりました。

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