Clementineのプレイリストの背景でアルバムカバーが選べるようになってた

Amarok 1.4の操作性や外観を模して開発の続いている Clementine Music Playerを最近はメインのメディアプレイヤーとして使っています。動作も軽くUbuntuのサウンドメニューにも対応していて非常に使いやすいです。

難点を上げるとすれば、パネルの背景色が「茶色」ってこととイコライザーのメモリがふらていないことくらいでしょうか?あ、あとこれはClementineというよりUbuntuとQtの関係ですが、フォントがあまりキレイじゃないです(Otアプリ全般で同じことが言えます)・・・12.04では、そのあたりも対応されるといった記事をどこかでみたような気がしますので、12.04公開まであと1ヶ月を切りましたので期待して待つことにしましょう。

1.0が公開されてそれほど経っていないはずです。ボクはずっとdev版を使っているのでStable版の状況がよくわかっていません(汗)ちなみにdev版のインストールは今ならUbuntu Tweakを使うと簡単ですね。

“Clementineのプレイリストの背景でアルバムカバーが選べるようになってた” の続きを読む