Amarok 2.3.0が公開されていたようでアップデートが入りました。
Amarok 2.3.0 “Clear Light” released | Amarok
アップデート後に起動してみると、なんとローカルコレクションに何も表示されていません。2.2.2からのアップデートだから引き継ぎじゃないのかよぉ?と思いつつコレクションの再スキャンをしてみるも変化なし。スクリプトなんかはそのままの設定になっているので、やはりコレクションだけがおかしい様子。
Amarok 2.3.0が公開されていたようでアップデートが入りました。
Amarok 2.3.0 “Clear Light” released | Amarok
アップデート後に起動してみると、なんとローカルコレクションに何も表示されていません。2.2.2からのアップデートだから引き継ぎじゃないのかよぉ?と思いつつコレクションの再スキャンをしてみるも変化なし。スクリプトなんかはそのままの設定になっているので、やはりコレクションだけがおかしい様子。
UbuntuのアップデートでPPAのリポジトリを追加してあるNvidiaドライバが「195.36.15」になりました。
Nvidia Vdpau Team PPA : “Nvidia Vdpau Team” team
Nvidiaのドライバダウンロードページを見ると相変わらずGT240の文字がありませんが、今回のPPAのアップデートでかなりGT240にもやさしくなりました。
日本語版もリリースされたEvernoteですが、アカウント自体は日本語版がリリースされる以前から取得していました。ほんとに取得しただけでノートが一つもない状態でした。最近、Evernoteに触れているサイトが増えるにつれて、やっぱりイイもんなんだろうなと思うようになり、活用してみることにしました。
これまで活用していなかったのは
と、外部記憶装置をまったく使いこなせていなかったので、Evernoteも、とりあえず思いつきで使い出しても長続きしないだろうなと思っていたからです。そこである程度利用場面を考えた上で今回使ってみることにしました。
Bansheeが1.5.5にアップデートされていました。ボクの所では1.5.1から1.5.5になりました。
最近Ubuntuのデフォルト音楽プレイヤーの候補としてあがっていますが、なかなかその地位に収まることができないでいますが、なかなか優秀なプレイヤーです。今のところボクのデフォルトはAmarok2ですが、Ubuntu標準のRhythmboxよりはBansheeのほうがボクは好みですね。
AmarokのようにKDEパッケージを追加する必要もなく、一通りの機能も揃っています。CDのリッピングにiPodやその他のマスストレージとの連携(ボクは携帯プレイヤーを持っていないのでその実力がどの程度か試すことが出来ませんが)、イコライザー、リプレイゲインなどもあり、最近のプレイヤーらしく関連情報の表示も可能です。歌詞表示はないようです。
2月あたりから、そもそもそんなにアクセスがなかったウチのブログへのアクセスが激減していることに気がつきました。記事の投稿も頻繁ではなくなってきているので、その辺りが原因かと思っていましたが、ウチのブログはではサーチエンジン経由でのアクセスが大半を占めていて、しかもそれはロングテールなものばかりです(古い記事は修正しないといけないとは思っているが・・・)。
どうもGoogleの検索結果への掲載順が下がっていることがアクセス数の減少の直接の原因のようです。そこでGoogleウェブマスターツールを覗いてみることにします。
なんと、400エラーと404エラーが山のようにあります・・・。その多くに見られるのが、
プラグインの仕組みとかはまったく理解していないので、どういうことなのかまったくわかりません・・・。とりあえず404エラーの方に「redirect」の文字があるので、パーマリンクの変更に使っている「Permalink Redirect」との関係かなと思ってみる。
上記からisoをダウンロードしてVirtualBoxにインストールしました。ディスクサイズは10GB、メモリ1GB、プロセッサは1つ割り当てています。
インストールしたばかりなのでまだわかりませんが、インストール時の画面にUbuntu 10.04の文字は出るものの画面自体は9.10のままのようでした。
変更が気がついたところは、
と概ねUbuntu Magazine Japan vol.03に書いてあった通りでした。
Takaoフォントはまだ入っていませんでした。
Ubuntuのの本語フォントもボクが使い出した6.06の頃から比べるとずいぶん綺麗になったし、あれこれ手間をかける必要もずいぶん少なくなりました。4月にリリースされることになる。時期バージョン10.04ではフォンとの再選定が行われ、IPAフォントの派生フォントが採用されるようです。
日本語フォントに関しては,IPAフォントライセンスに基づいてIPAフォントを派生させた「Takaoフォント」(「Takao」はIPAフォントの 基になったフォントの制作者のお名前に依拠したものです)を採用する予定です。現時点では「ほぼ採用」のフェーズにあり,致命的なバグが発覚しなければこ のままUbuntu本体へ取り込まれ,10.04ではインストール時点からのデフォルトフォントとなるはずです
さっそく一足お先にTakaoフォントを使ってみることにしました。
Ubuntu 9.10ではFirefox 3.6にアップデートされません。Mozillaのサイトからダウンロードしてもいいのですが、デフォルトブラウザに置き換えるのがいささか面倒です。debパッケージがあればいいのですが今のところMozillaのサイトからは提供されていません。
せっかく最新版が公開されているのだから、更新したいものです。
そこでUbuntu Tweakを使ってサクっとアップデートしてみました。アップデート後に一手間かける必要がありますが、端末を開いてコマンドを使うということはありません。
Ubuntu Lucid LynxでVirtualBoxのGuest additionsが機能しない場合の対処
いつだったかUbuntu Lucid Lynx αでカーネルがアップデートされてからVirtualBoxで解像度が変えられなくなり、マウスのシームレス機能も使えなくなりました。
VirtualBoxのGuest additionsでカーネルが対応してないから仕方ないんだろうなぁと思いつつ、ちょっと調べてみました。
VirtualBoxでUbuntuの10.04LTSが動かなくなったらしい。: たわごと
カーネル関係のには違いないみたい。対処法も載っていました。
元ネタはこちら
Absolutely!: Ubuntu 10.04 Lucid Lynx Alpha in VirtualBox with Guest Additions
実際の作業は以下。
Read More »